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  • 2010.06.16 Wednesday
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<交通事故>パトカーが事故車に追突 警官ら2人重体 新潟(毎日新聞)

 27日午後7時40分ごろ、新潟県上越市柿崎区竹鼻の国道8号で、トラックと軽乗用車が衝突し、軽乗用車の後ろを走っていた県警上越署のパトカーも追突した。同署によると、軽乗用車の男性と、パトカーを運転していた50代の巡査部長の男性の計2人が意識不明の重体となっている。現場は片側1車線の直線道路。【塚本恒】

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醤油の正しい保存法、7割が「分からない」(産経新聞)

 欠かせない調味料のトップは醤油(しょうゆ)と回答する一方で、正しい保存方法が分からない人が7割超に上ることがヤマサ醤油(千葉県銚子市)の調査で分かった。

 調査は2月12〜14日、首都圏の20〜50代の男女824人に実施。欠かせないと思う調味料を聞くと、醤油(95.8%)がトップで、塩(86.2%)、砂糖(67.8%)が続いた(複数回答)。

 しかし、醤油の正しい保存方法については、71.3%が分かっていなかった。年代別では、20代と30代が76.7%に達し、40代は65.4%、50代は66.6%。若い世代ほど保存に対する意識が低くなった。

 ちなみに醤油の正しい保存方法として、同社では「しっかりと密封した状態にしたうえで、涼しいところに置くこと」を薦めている。

 醤油に対して「自分なりのこだわりがあるか」の問いでは、55.5%が「ある」と答え、年齢別では50代男性が67%で最も多かった。

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<視聴率>「ウェルかめ」最低、関東で13.5%(毎日新聞)

 27日に放送終了したNHK朝の連続テレビ小説「ウェルかめ」の平均世帯視聴率は、関東地区で13.5%(関西地区10.8%)で、両地区とも史上最低だった。

 またTBS系で27日に生中継した、亀田興毅選手のボクシングWBCフライ級タイトルマッチの視聴率は、関東地区で22.1%(関西地区25.9%)だった。瞬間最高視聴率は亀田選手の敗戦が告げられた瞬間の27.6%(同31.6%)だった。

 視聴率はいずれもビデオリサーチ調べ。

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「アメーバピコ」が10日で15万人(産経新聞)

 サイバーエージェントのコミュニティーサービス「アメーバピコ」のユーザー数が提供開始から10日で15万人となった。アメーバピコは、自分自身のキャラクター(アバター)で交流できるサービス「アメーバピグ」の英語版として8日、スタート。海外向けにアバターのバリエーションを増やすなどした。SNS、フェースブックでも利用できるアプリを提供しており、現在、ユーザーの7割が米国人という。同社ではアメーバピコを海外展開の足がかりにしたいとしている。

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JAL 一便一便新しい気持ち…63歳機長、ラスト飛行へ(毎日新聞)

 日本航空(JAL)のベテラン機長、小林宏之さん(63)が20日夜、最後のフライトに向けて中部国際空港からホノルルへと飛び立った。21日(現地時間)のホノルル−成田便で「偉大な機長」の42年間にわたるパイロット人生は幕を閉じる。

 JAL養成パイロットの1期生として1968年に入社。初フライトは70年9月の羽田−福岡便で、飛行時間は1万8530時間。皇族や首相特別機の機長なども務めたが、90年のイラクによるクウェート侵攻で「人質になった子供や女性らの救出機の操縦かんを握ったのが一番の思い出」と話す。JAL国際線が運航した世界の全65空港に離着陸した経験を持つ唯一の機長でもある。地球の美しさを伝えたいと、アラスカやシベリアなどの上空から地球の様子をカメラで撮り続けたことでも知られる。

 引退は経営破綻(はたん)を機に決めた。20日、生まれ故郷の愛知県新城市に近い中部空港からフライトした小林機長。後輩たちには「プロとは、自分が成長すること」と語る。出発を前に「安全・安心はお客さんにとって水や空気と同じ。一便一便、新しい気持ちで飛んでいる」と話し、いつもと変わらない様子でコックピットに座った。【河部修志】

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世界最大のカブトムシなど108匹盗んだ男逮捕(スポーツ報知)

 埼玉県警越谷署は19日、昆虫専門店からカブトムシとクワガタムシ計108匹を盗んだ窃盗の疑いで、埼玉県八潮市の会社員・一ノ木浩幸容疑者(42)を逮捕した。盗んだ中には中南米原産で世界最大種のヘラクレスオオカブト(3万5000円相当)1匹も含まれていた。一ノ木容疑者は以前から度々訪れていた同店でトラブルを起こし「出入り禁止」になっていたという。

 「虫が好きだった…」。一ノ木容疑者は調べに対し、ひと言だけ口を開いた後、黙秘を貫いている。県警越谷署によると、19日午前0時半頃、越谷市の昆虫専門店「ポットベリー」から成虫のカブトムシ3匹とクワガタムシ32匹、幼虫計73匹(総額約46万6000円相当)を盗んだ容疑で逮捕された。計108匹は世界各国から輸入された珍しい品種ばかり。中には世界最大のヘラクレスオオカブトのメスも含まれていた。繁殖につながるため、同種のメスはオスよりも高値で取引される。

 同店は2月上旬と中旬にも、夜間に侵入される盗難事件が発生、合計で約70万円相当の昆虫と現金5000円が盗まれた。店では再犯防止のため警護サービスに加入し、ドアが開くと警報が作動するシステムに変更していた。

 何も知らない一ノ木容疑者は、まさに「飛んで火に入る夏の虫」状態で、鍵の掛かったドアをバールでこじ開けて侵入。警報が作動し、署員が駆け付けると、ワゴン車で虫かごを運び出す同容疑者を店先で発見した。

 慌てて車を発車させ逃走を図った一ノ木容疑者だが、店から約300メートル離れた路上で身柄を確保された。荷台には、おびただしい数の虫かごが…。「これ、何?」と問いただされた同容疑者は「イヤ、社長に運ぶように頼まれて…」と苦しい弁解。署員に「そんなわけねーだろ!」とつっこまれ「ハイ、すいません…」と観念した。同署は余罪があるとみて調べを進めている。

 父親と2人暮らしで、昆虫飼育を趣味としていた一ノ木容疑者は「ポットベリー」の常連。だが、来店する度に店員に対し「陳列方法がおかしい」「エサのやり方が悪い」「値付けを分かってない」「室温調整がダメ」などと文句をつける“クレーマー”だったため、昨年11月に店長から「もう来ないでくれ!」と出入り禁止を通告されていた。

 同店の鈴木勇塁店長は「3年ぐらい前からウチに来てましたが、いろんな面でクセのある人で、僕を見るとケツを触ってきますし、女子高生のアルバイトは追い掛けられてました。出入り禁止にした後も、電話をかけてきては愚痴られました」と語り「裏切られた気持ちです」と肩を落としていた。

 ◆ヘラクレスオオカブト ギリシャ神話の英雄ヘラクレスから命名された世界最大のカブトムシ。「昆虫の王様」と称される世界最大の甲虫でもある。オスは体長18センチ(角を含む)に達する。中南米の熱帯雨林に生息し、黄褐色の上羽根から伸びた長い角の勇ましい姿が人気。1997年の規制緩和で国内持ち込みが可能になったが、現在もつがいで5万〜7万円と高額で取引される。

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日韓EPA交渉の再開模索へ=鳩山首相が関心、こう着打開目指す(時事通信)

 日本政府内で、2004年11月を最後に中断している韓国との経済連携協定(EPA)交渉の再開を模索する機運が出てきた。「鳩山由紀夫首相の関心が高い」(政府筋)ことが背景で、4月に予想される李明博大統領の来日をにらみ、こう着局面の打開を目指す。その一環として赤松広隆農林水産相が21日からソウルを訪問し、農水産品の市場開放で意見交換するとみられる。
 現政権では、各国とのEPAや世界貿易機関(WTO)の新多角化貿易交渉(ドーハ・ラウンド)について、外務、経済産業ら4閣僚による委員会で協議している。赤松農水相の訪韓などを踏まえ、首相官邸主導で日韓EPAの対応方針の策定も検討する見通し。 

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 自民党の谷垣総裁は14日、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で、現行計画の移設先である米軍キャンプ・シュワブ沿岸部がある名護市辺野古を初めて訪ね、地元住民らとの意見交換会を行った。

 谷垣氏は会合終了後、記者団に「5月末までに結論が出なければ、首相は退陣すべきだ」と述べ、鳩山首相が表明している期限内に結論が出ない場合、内閣不信任決議案提出も含め、首相に辞任を迫る考えを改めて強調した。

 意見交換会には地元住民代表や市議らが参加。出席者からは政府内で有力なシュワブ陸上部への移設案への反対意見が相次いだ。

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 日本にも津波をもたらした先月27日のチリ地震(マグニチュード=M8.8)の揺れが、発生後約15時間で地球を5周していたことが、東京大地震研究所の解析で4日までに分かった。
 同研究所の大木聖子助教らは、小笠原諸島・父島の観測点のデータを解析。地表を伝わってくる地震の揺れ(表面波)が地震発生から約15時間で、計10回記録されていた。これは、チリで起きた地震の揺れが、2方向からそれぞれ5周したことを示しているという。
 同種の現象は2008年の四川大地震(M7.9)で6周、04年のスマトラ沖地震(M9.1)でも8周するのが観測されており、大木助教は「地震の規模が大きく、震源が浅いと伝わりやすい」と話している。
 一方、米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所の研究チームも同日までに、地震の影響で地球の自転が100万分の1.26秒速まったと発表した。地震により、地軸が約8センチずれたためだという。 

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 民主党の「政策調査会」復活を求めている生方幸夫副幹事長ら同党有志議員は4日、国会内で会合を開き、政府と幹事長室へ政調復活を求める要請書をまとめた。会合は、国会議員本人出席が41人、秘書などの代理出席が7人の計48議員が参加した。出席者は、2月18日の前回会合と比べほぼ倍増した。

 鳩山由紀夫首相と小沢一郎幹事長は再三、政調復活を否定している。政権交代後、首相と小沢氏の方針に公然と異論を唱える会合に、これほどの議員が集まるのは初めてで、今後の動向が注目される。

 要望書は、鳩山政権の政府への政策決定一元化を前提としつつ、政調に各府省に対応する部会と、長期的課題を担う政策基本委員会を設置するよう求めた。政調会長は閣僚が兼務することとした。

 会合では、「一般の議員が活発に議論できるのが民主党らしさだ」「参院選のマニフェスト(選挙公約)の作成に多くの議員が参加し、闊達(かったつ)な議論をする姿を見せないと、選挙戦を戦えない」などの意見が相次いだ。

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